(有)三島屋酒店 〒410-2114 静岡県伊豆の国市南條741-1 電話:0120-491-659 FAX:055-949-1659

TOPページ お買い物カゴ お支払い・送料について お問い合わせ
商品検索

 
店主おすすめ伊豆の地酒:江川酒
TOPページ
日本酒
東北地方の地酒
関東地方の地酒
信越・北陸地方の地酒
東海地方の地酒
近畿地方の地酒
中国地方の地酒
四国の地酒
九州の地酒
焼酎
芋焼酎
麦焼酎
米焼酎
その他焼酎
ワイン
食材・調味料
伊豆・地酒の旨い店
三島屋酒店店主のブログ
メールマガジン
ご注文方法
ファックス注文
ファックス注文

TOPページ > 日本酒:東北地方の酒 > 大七酒造
大七酒造 大七
大七酒造は1752年(宝暦二年)の創業以来、日本酒の最も正統的な醸造法である「生もと造り」一筋に豊潤な美酒を醸し続けており、全商品が「生もと造り」の逸品です。

酒銘の「大七」は代々の当主が大田七右衛門を襲名してきた事に因んでいます。大七酒造は八代目大田七右衛門氏の頃から「生もと造り」の研鑽を始め、長年製造部長を務めた名杜氏・伊藤勝次氏が「大七」流の生もと純米吟醸を確立させました。

現在の南部杜氏・佐藤孝信氏もまた全国で唯一「生もと造り」純米大吟醸酒で全国新酒鑑評会金賞を受賞し、名実ともに生もと造りの「大七」の名声を高らしめています。

「生もと造り」と共に大七の酒質を支えているのは超扁平精米の技術です。
この超扁平精米の技術は、むやみに精白度を上げる事ではなく、日本酒の酒質を高めるのは雑味の元になる米の成分を徹底除去する事であるとの基本に立って考えられた技術であり、超扁平精米と「生もと造り」が相まって醸されたお酒は、旨味成分を豊富に含んでいるだけでなく、嫌な酸が少なく、濃醇でも切れ味のよい味わいになります。
●日経新聞「何でもランキング」で“おせちにあわせたい日本酒”第1位に選ばれました。
大七 ●月刊誌「dancyu」(1999年2月号)で日本一美味しいお燗酒に選ばれました。
●「香りは、白い花や白桃のコンポートのような上品な香りに、ミネラル香、そして生もと特有のクリーム系の香りと、ほのかに海のヨードの香りを感じる。味わいは、まろやかでバランス良く、余韻に心地よい旨味と酸味がコクを与えている」(田崎真也氏・「dancyu」2001年3月号)
大七酒造 大七 純米生もと 山田錦 1800ml
大七酒造 大七 純米生もと 山田錦 1800ml

生もと造りの決定版と世評の高い大七の純米生もと。当代随一の名工たちが腕をふるいます。豊かなコクと旨味、酸味が完全に解け合い、後味のキレも良し。燗をつければつつみ込まれるような、心に染み入るおいしさです。1年熟成。
15度前後の常温や、ぬる燗。お好みにより熱燗でも。ふくらみのある旨味をもった、クリーミーな料理に。どんな味わいの料理にも合う、懐の深さをもった食中酒。

原料米 五百万石
精米歩合 65%
日本酒度 +2.0
酸度 1.6
アルコール度 15〜16度
化粧箱

三島屋酒店について
三島屋酒店地図
伊豆箱根鉄道・伊豆長岡駅から歩いて3分。
お車の場合は国道136号線を修善寺方面に向かい、伊豆長岡駅に入る信号(「南條」)の右手前です。
『韮山 江川酒 取扱店』の青地に白い文字ののぼりが目印です。
ネットでは販売していないお酒もたくさんあります。伊豆にお越しの際は、ぜひ一度お立ち寄りください。
三島屋酒店 店主渡辺和夫
お支払い方法
銀行振り込み・代金引換からお選びください。
銀行振込先:三島信用金庫 韮山支店 当座0003937 (有)三島屋酒店
代金引換は、別途代引手数料が発生します。
詳しくは、こちらをご覧ください。
返品・商品の破損について
ご購入商品の返品・交換はお受けできません。
配送中の事故による破損等は、商品到着後3日以内にご連絡ください。送料・手数料共に当店負担にて、交換させていただきます。
在庫のない商品につきましては返金処理となりますので、ご了承ください。
配送方法
ヤマト運輸での配送となります。
クール便・配送日時指定が可能です。
 
北海道
沖縄
北東北
四国
九州
南東北
中国
関東・信越
北陸・中部
関西
送料
1,048円
791円
689円
586円
店頭でのお引取りも可能です。
配送方法について、詳しくはこちらをご覧ください。
お問い合わせ先
インターネットでのご注文は年中無休・24時間受付です。
メールでのお問い合わせは、早めにご回答するよう心がけておりますが、お急ぎの場合はお電話にてお願いします。
お電話でのお問い合わせ受付は、定休日を除く9:00〜19:00です(日曜定休)。
電話:0120-491-659/055-949-1659 FAX:055-949-1659
メール:wkazuo@sweet.ocn.ne.jp

Copyright © 2007 Mishimaya sake-ten All rights reserved.